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森下大地(第一学院高校教員)が、日本グランプリシリーズ砲丸投げでチャンピオンになりました

当校教員の森下大地(株式会社ウィザス 陸上競技部 所属)が、陸上競技の2019年日本グランプリシリーズの砲丸投げでチャンピオンとなりました。

 

森下は、今シーズン自己ベストの17m90を更新し、日本歴代6位の18m28の記録をマークしており、来シーズンでは、日本記録の18m85の更新と2020年に向け参加標準記録21m10の突破を目指します。


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【森下大地からのメッセージ】

皆様の応援のおかげで日本グランプリシリーズのチャンピオンという結果を残すことができました。

ありがとうございました。

来シーズンは、今年果たせなかった日本選手権優勝と日本記録更新、アジアや世界大会にも目を向けて頑張りますので、応援よろしくお願いします。

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>>日本グランプリシリーズ砲丸投げの結果はこちらからご覧ください。

(JAAF 日本陸上競技公式サイト)