加藤 千佳さん〈主婦〉、寺田 ゆづきさん〈幼稚園教諭〉、坪井 志織さん〈看護師〉

一人一人を気にかけて、親身になってくれる先生に出会えます。私自身、子どもを預けるなら、こんな先生がいる学校にしたいです。

新しい自分を発見できると思います。私は、自分の将来と真剣に向き合うことができました。ずっと付き合える友人もできるハズ!

第一学院は、勉強だって趣味だって、なんでもトライできる場所。体験講座もたくさんあるので、将来の可能性もグーンと広がります。

今後 の可能性を広げてくれる体験がいっぱい!
「第二の家族」のような学校です

第一学院に入学したきっかけは?

寺田さん:前の高校はスポーツ推薦で入学しました。でも、部活の厳しさについていけずサボるようになってしまい、そうなると学校も不登校に。
高校2年から第一学院に転入しました。

坪井さん:私も高校2年のときに転入。前の学校は校則が厳しくて、入学時から雰囲気になじめずモヤモヤ……。転校したくて、いろいろな学校を調べていると第一学院を見つけたんです。前の高校で取った単位も引き継げるから、よかったですよ。

加藤さん:私は、高校1年の夏からです。当時、キャンパスが開講したばかりで、知らない輪の中に1人で入るという不安がなかったので、第一学院に決めました。

3人が仲良くなったきっかけや、第一学院での思い出を教えて!

加藤さん:正直、気がついたら一緒にいた、という感じですね。第一学院の校風なのか、初対面の人にも、みんなどんどん話しかけていました。お昼は一緒にお弁当を食べたり、放課後は職員室に集まって、先生を交えて雑談したり。ほとんど毎日一緒にいた気がします。

坪井さん:学年ごとにクラス分けがされていないから、自然と一緒にいる時間が長かったというのも理由のひとつかも。イベントもいっぱいあるから、みんなでいっしょに体験することもたくさん。スクーリングは修学旅行みたいで、他のキャンパスの人とも仲良くなりました。自然と友達の輪が広がるんです。

寺田さん:生徒だけでなく、先生と仲がいいのも、第一学院の魅力。何でも悩みを打ち明けられるし、先生というより、家族みたい!間違ったところを教えてくれるだけでなく、いいところはほめて伸ばしてくれるんですよ。第一学院に来て、すごくポジティブになれた気がします。そのおかげで、人との接し方も変わったかも。
もともと、みんなそれぞれ悩みを持って第一学院に入学したけれど、苦手なことを助け合って、お互いに成長できたと思います。

進路を決めたきっかけや、今後の夢を教えて!

坪井さん:私は子どもの頃から看護師にあこがれていたんです。でも、前の学校を辞めて一度はあきらめかけたんですが、先生に後押ししてもらって、くじけずに勉強!そのおかげで、今は看護師として働いています。じつは、これから保健師の資格にもチャレンジしようと思っているんですよ。

寺田さん:私も、小さいときからなりたかった幼稚園の先生になりました。
第一学院は、職業体験も充実しているんです。ブライダル系、ペット系、スポーツ系などあって、私は保育・福祉系の保育体験に参加しました。そこで、「やっぱり保育の仕事にたずさわりたい!」って。でもじつは、もうひとつの夢だったエステティシャンも捨てがたく…。じつは、今、エステティシャンの資格も勉強中です!

加藤さん:職業体験は、将来のことを真剣に考えるきっかけになりましたね。
私は、結婚して子どもを産んだばかりなので、今は働いていないのですが、いつか職場復帰したいと思っています。復帰したら、またみんなで集まって、こうやって話をするんだろうな!第一学院のおかげでできた「つながり」をこれからも大切にしたいです。

さぁ、自分らしいミライを見つけよう

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